ようこそ「水車の里」「遊学館」へ

水車の里とは

「水車の里」は神埼市神埼町北部の小渕地区にあります。
明治30年頃から昭和30年頃までは多数の水車で精米、製粉 製材等が盛んで、地区には精米所、製麺所、製材所、旅館酒屋等が軒を並べ活況を呈していたそうです。

さらに詳しく

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水車の里周辺マップ

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仁比山神社
1200年以上の歴史を誇る農業の神、山の神を祭神とした神社で、地元では山王(さんのう)と呼ばれ親しまれている。

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愛逢橋
日本初の木造トラス構造の橋。この橋を渡ると素敵な人に出逢うと言われています。


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八天神社
御神祭は火結神で、八天山(土器山)は標高429mの山岳信仰の霊山で、全体を御神体としている。山頂からは有明海や普賢岳が一望できる

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伊東玄朴旧宅
長崎でシーボルトに学び、種痘の導入などに尽力した幕末の医師・蘭学者の旧宅。

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九年庵
国の名勝指定を受けた入母屋葦葺きの別荘と、九年の歳月をかけて築いたツツジやモミジと苔の絨毯が美しい庭園。毎年春の新緑時期と秋の紅葉の時期に一般公開。

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仁王門
山門に安置されている仁王像は鎌倉時代の樟材の一木造りで、像高は阿形305.2cm、吽形は311.2cmで県内でも最大・最古の仁王像です。